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        <title>コミュニティシネマニュース</title>
        <link>http://jc3.jp/news/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 07 May 2012 15:52:43 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>上映会100回目を迎えるみやこシネマリーンよりお知らせ：黄色いハンカチにメッセージを募集しています！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
            <description><![CDATA[<p>「シネマエール東北」へのご支援、ご協力、ありがとうございます。<br />
5月に上映会100回目を迎える、みやこシネマリーンより下記のとおりお知らせがあります。<br />
皆様ご協力の程、よろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>

<p><br />
この度、被災地での巡回上映会がお陰様で1周年＆100回を迎える事になり、<br />
記念すべき100回目は5/27(日)に宮古市田老地区グリーンピア三陸宮古(宮古市最大の仮設団地)で上映会を企画しております。</p>

<p>その中で「幸福の黄色いハンカチ」も上映するのですが、そこで全国の映画ファン、映画館に来てくれた方、(に限りませんが)から黄色いハンカチにメッセージを書いて送ってもらい、それを張り出したいと考えております。</p>

<p>※ハンカチでなくとも黄色い布であれば構いません<br />
サイズはB5、A5ぐらいの大きさでお願いできればと思います。<br />
屋外に設置しますので、メッセージは油性のマジックでお願いします。</p>

<p><br />
■書いていただきたい内容</p>

<p>・被災された方々、これからの宮古市へのメッセージ。<br />
　※できれば「映画」を絡めてもらえたら嬉しいですが、それ以外の応援メッセージでも大丈夫です！<br />
・地域（都道府県・市町村名ぐらいで）<br />
・氏名（ニックネームでもOKです）</p>

<p><br />
■送付先<br />
〒027-0038　岩手県宮古市小山田2-2-1　<br />
みやこシネマリーン<br />
5/22(火)必着</p>

<p><br />
■お問い合わせ<br />
シネマリーン℡0193-64-5588<br />
cinemarine@yahoo.co.jp<br />
担当：櫛桁（くしげた）</p>

<p><br />
仮設の許可次第ですが、上映会後数日間仮設団地に設置させていただき、終了後はシネマリーンに設置させていただきます。<br />
是非、皆様の暖かいメッセージをお寄せ下さい！どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2012/05/100.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 07 May 2012 15:52:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>シンポジウム「デジタルのミライ」が3/25（日）、映画専門大学院大学にて開催されます</title>
            <description><![CDATA[<p>直前のご連絡でたいへん恐縮ですが、以下、シンポジウムのご案内です。<br />
 <br />
映画館のデジタル化をめぐっては、昨年より新聞・雑誌・ラジオ等にも随分取り上げ られており、ご存知の方も多いかと思われます。<br />
日本では、３D映画のヒットを受け、大手シネコンを中心にDCI規格の上映システムが一挙に普及しつつありますが、そのメリット、デメリットについて十分に議論がなされたとは言いがたい状況です。 <br />
こうしたなかで、今後の映画上映、映画製作のあり方がどのように変わるのか・変わ るべきなのか、前向きな議論を行いたいという学生たちが集まり、シンポジウムを企画しました。<br />
単にフィルム文化を守る立場から「技術革新」に背を向けるのでもなく、また、「資本の論理」によって事態を静かに正当化するのでもなく、「デジタル」が映画の未来にとってどのような試金石となるのか、映画上映に携わる方々をパ ネリストとしてお招きする予定です。<br />
学生主催・企画のシンポジウムですので、至らぬ部分も多々ありますが、「現実的」かつ「ポジティヴ」に映画興行や上映について考える機会になると思っております。<br />
 <br />
年度末のお忙しい時期ではありますが、ご関心のある方はぜひ足をお運びください。 また、ご興味のある方がいらっしゃるようであれば、本メールの転送・告知などをしていただければ幸いです。<br />
 <br />
よろしくお願いいたします。<br />
 </p>

<p>映画専門大学院大学<br />
土田環<br />
 <br />
 <br />
 </p>

<p>----------------------------------------------------------------------------<br />
 <br />
シンポジウムのご案内：「デジタルのミライ」<br />
 </p>

<p>【日時】  2012年3月25日（日）13：00～17：20（12:30開場）<br />
 <br />
【場所】　映画専門大学院大学<br />
〒151-0071　東京都渋谷区本町3-40-6<br />
（大江戸線「西新宿五丁目駅」A2出口徒歩5分)<br />
(アクセス）<a href="http://www.toho-univ.ac.jp/access/">http://www.toho-univ.ac.jp/access/</a> </p>

<p>【定員】　100名<br />
 <br />
【参加費】無料<br />
 <br />
【スケジュール】　　　<br />
 </p>

<p>１部　映画上映の新たな形態　　　　　<br />
 </p>

<p>13：00～14：30　パネリストディスカッション<br />
14：30～15：00　質疑応答15：00～15：20　休憩<br />
 </p>

<p> パネリスト 　　<br />
  伊藤重樹（一般社団法人コミュニティシネマセンター　シネマ・シンジケート　マネージャー） 　　<br />
  紀伊宗之（株式会社ティ・ジョイエンタテイメント事業部　次長） 　　<br />
  掛尾良夫(本学教員／キネマ旬報映画総合研究所所長)<br />
  司会：佐伯知紀(文化庁芸術文化調査官／映画史家)<br />
 </p>

<p>２部　デジタル時代の創造<br />
 </p>

<p>15：20～16：50　パネリストディスカッション<br />
16：50～17：20　質疑応答<br />
 <br />
パネリスト<br />
 荒木啓子(ぴあフィルムフィスティバル ディレクター)<br />
 安藤親広(株式会社ロボット コンテンツ事業本部 映画部 部長)<br />
 沢村敏(東京テアトル株式会社 映像事業部 番組編成)<br />
 司会：土田環(本学教員)<br />
 </p>

<p>※当日はUstream放送も予定しております：アカウント　(future_of_digital)<br />
 <br />
ホームページ　<a href="http://www.toho-univ.ac.jp/news/event/2012/03/325.php">http://www.toho-univ.ac.jp/news/event/2012/03/325.php</a> </p>

<p>お問い合わせは下記の連絡先までお願いいたします。<br />
 </p>

<p>宣伝：酒井慧<br />
E-mail  sakai.pan@gmail.com<br />
TEL 080-4479-2917</p>

<p></p>

<p><br />
 </p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2012/03/325.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2012/03/325.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・講座NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 13:54:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ご支援ありがとうございます!! シネマエール東北は、2012年も続きます。</title>
            <description><![CDATA[<p>映画を届けることで、映画を愛する世界中の人々が、被災地を見守っているということを被災地の皆さんに伝えていきたいという思いからスタートした<br />
「シネマエール東北　東北に映画を届けよう！プロジェクト」。<br />
おかげさまで、本格的に上映がスタートした2011年6月から12月末まで、7ヶ月間で多くの方のもとに映画を届けることができました。<br />
これまでの活動を、ご支援くださいました皆様にご報告いたします。<br />
 <br />
 <br />
<big><strong>7ヶ月間で上映した回数は・・・</strong></big></p>

<p>2011年6月～12月の7ヶ月で、<br />
岩手、宮城、福島を中心に、<strong>122の会場</strong>で、<strong>162回の上映会</strong>を開催。<br />
<strong>約5000人</strong>の方々に映画を楽しんでいただくことができました。<br />
上映会の様子は、シネマエール東北のウェブサイト<a href="http://www.cinema-yell-tohoku.com/">http://www.cinema-yell-tohoku.com/</a>　でみていただくことができます。<br />
 <br />
 <br />
<big><strong>上映会を開催した町は・・・</strong></big></p>

<p>岩手県では、<strong>宮古市、野田村、山田町、大船渡市、大槌町、釜石市、岩泉町、田野畑村、陸前高田市、</strong>宮城県では、<strong>仙台市若林区、仙台市宮城野区、多賀城市、石巻市、蔵王町、気仙沼市、塩竈市、高砂市、名取市、東松島市、山元町、亘理町</strong>、<br />
福島県では、<strong>会津若松市、飯館村（飯野町）、いわき市、福島市、郡山市、南相馬市、相馬市、二本松市、伊達市</strong>、<br />
それに、山形県の<strong>飯豊町、南陽市、赤湯温泉、米沢市、山形市</strong>でも上映会を開催しました。<br />
30を越える市や町に映画を届けることができました。<br />
 <br />
 <br />
<big><strong>上映した作品の数は・・・</strong></big></p>

<p>上映した<strong>作品の数は38作品</strong>。ほとんどの上映作品を、角川書店、松竹株式会社、東宝株式会社、株式会社日活、東和プロモーションズ、東映株式会社、ジブリなどから、無償でご提供いただきました。上映する会場の状況、参加してくださる方の年齢層やご希望に応じて、いろいろな映画を上映することができました。<br />
デジタル（ＤＶＤ）での上映がほとんどでしたが、可能な場所では、35ミリフィルムでの上映も行いました。このときにも、映画会社の方々には多大なご協力をいただきました。<br />
映画会社のご理解とご協力がなければ、このプロジェクトを実現することはできませんでした。<br />
 <br />
 <br />
<big><strong>募金の総額は・・・</strong></big>　<br />
　<br />
現在（12月末）までに、<strong>130件</strong>（個人、団体を含む）を越える方々から、<strong>総額460万8051円！</strong>の募金をいただきました。<br />
東京国際映画祭での募金活動による　153万3828円、湯布院映画祭でのオークションで集めていただいた44万911円も含まれます。<br />
また、6月からずっと募金を続けてくださり、何度も送金してくださっている映画館や上映団体もあります。私たちが知らない方からも温かいご支援をいただきました。<br />
<strong>皆様のご支援によって、このプロジェクトが支えられています。本当にありがとうございます。</strong>このほかに、芸術文化振興基金、赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」の助成をいただき、株式会社ダイナムからは資金的な援助だけでなくボランティアの派遣や茶菓子などもご提供いただいています。<br />
 <br />
 <br />
<big><strong>多くのボランティアが参加・・・</strong></big></p>

<p>上映会には、北は北海道から九州まで、多くの映画関係者（映画関係者以外の方も）がボランティアとして参加してくださっています。<br />
会場の設営や撤収作業はもちろんのこと、お年寄りの方と映画のお話をしたり、子どもたちにアニメーションの簡単なワークショップをしたり、35ミリフィルムでつくった栞をプレゼントしたり、お茶やコーヒーをサービスしたり・・・ボランティアの方の活動は好評を得ています。<br />
シネマエール東北には、いろいろな方たちが関わっています。東北での上映会の共催者である東日本映画上映協議会の構成メンバー、日本映像職能連合（映職連）の方たちが中心になって映画館「みやこシネマリーン」で開催された上映会にはゲストとして崔洋一監督が参加、大いに盛り上がりました。一箱本送り隊という団体と共同で開催した「塩竈ブックエイド」では、活弁・ピアノ演奏つき上映にも挑戦、好評を得ることができました。陸前高田での『幸福の黄色いハンカチ』上映会（共催：松竹）には山田洋次監督がきてくださいました。ほかにも映画に関わる多くの人たちが、「シネマエール東北」を支えてくれています。<br />
 <br />
 <br />
<big><strong>被災地の方々のご協力</strong></big></p>

<p>上映できる場所を一緒に考えてくださった各地の社会福祉協議会の方々、上映会を一緒に開催してくださった避難所や仮設住宅の皆さん、チラシを配って上映会のことを知らせてくださった方々、上映会を受け入れてくださった被災地の皆さんによって「シネマエール東北」は支えられています。<br />
最後に、誰よりも、<strong>上映会にきて、映画をみてくださった方々に、心からお礼を申し上げたいと思います。</strong> <br />
 </p>

<p><br />
<big><strong>2012年も「シネマエール東北」は続きます！</strong></big></p>

<p>7ヶ月間、上映を続けてきて、私たちの、映画でエールを送る活動は、まだその端緒についたばかりだなと感じています。2012年もこの活動を続けていきます。<br />
<strong>皆様の、より一層のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。</strong> <br />
 </p>

<p>※岩手、宮城、福島（山形）でそれぞれ活動されている櫛桁一則さん（みやこシネマリーン支配人）、坂本英紀さん（NPO法人二十世紀アーカイブ仙台理事長）、宮沢啓（山形県映画センター）からのお礼の言葉は、シネマエール東北のウェブサイト<a href="http://www.cinema-yell-tohoku.com/">http://www.cinema-yell-tohoku.com/</a>　でご覧いただけます。<br />
 <br />
***********************************************************************<br />
 <br />
<strong>シネマエール東北　「東北に映画を届けよう！プロジェクト」</strong><br />
 <br />
主催：　一般社団法人コミュニティシネマセンター、東日本映画上映協議会<br />
岩手県：みやこシネマリーン<br />
宮城県：NPO法人20世紀アーカイブ仙台<br />
福島県：山形国際ドキュメンタリー映画祭/山形県映画センター/フォーラムネットワーク<br />
協力：せんだいメディアテーク、岩手県興行生活衛生同業組合、生活衛生同業組合宮城県映画協会、福島県興行生活衛生同業組合<br />
作品提供（DVD無償提供）：角川書店、松竹株式会社、東宝株式会社、株式会社日活、東和プロモーションズ、東映株式会社　ほか<br />
特別協力：公益財団法人ユニジャパン/第24回東京国際映画祭 <br />
支援：芸術文化振興基金/赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」<br />
協賛：株式会社ダイナム<br />
 </p>

<p></p>

<p>「シネマエール東北」への募金は下記の口座にお願いします。<br />
 <br />
ゆうちょ銀行　<br />
店名　〇一八（ゼロイチハチ）　店番　018<br />
普通預金　口座番号　3490797 　<br />
口座加入者名 　一般社団法人コミュニティシネマセンター</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2012/01/-2012.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 11:28:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「フレデリック・ワイズマン レトロスペクティヴ－フレデリック・ワイズマンのすべて」開幕！</title>
            <description><![CDATA[<p>「フレデリック・ワイズマン レトロスペクティヴ－フレデリック・ワイズマンのすべて」、10月29日に開幕しました。<br />
フレデリック・ワイズマン監督も来日、監督のトーク・イベントが行われた29日の東京国際映画祭での『クレイジー・ホース』の上映、ユーロスペースでの『ボクシング・ジム』の上映、いずれも満席、立見も出るほどの盛況でした。<br />
40数年にわたり、 作品を撮り続ける巨匠の姿は多くの観客に深い感動を与えました。<br />
特集上映は始まったばかりです。今後も、未公開作品8作品を含む36本の上映が続きます。<br />
ワイズマン映画の魅力にどっぷり浸かる絶好の機会です、ぜひご来場ください！</p>

<p>ワイズマン監督は、11月3日（木）からは、高知県立美術館、神戸アートビレッジセンター、金沢21世紀美術館、立命館大学、4会場での上映で講演やトークを行います。<br />
多くの皆様のご来場、心よりお待ちしております。</p>

<p>●ワイズマン監督来場会場予定　<br />
高知県立美術館（11/3・木）<br />
神戸アートビレッジセンター（11/4・金）<br />
金沢21世紀美術館（11/5・土）、<br />
立命館大学（11/6・日）　</p>

<p>※各会場の上映日程等詳細はウェブサイト　（<a href="http://jc3.jp/wiseman2011/">http://jc3.jp/wiseman2011/</a>）をご参照ください。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/11/post-19.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/11/post-19.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロジェクトNEWS</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Nov 2011 12:22:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「フレデリック・ワイズマン レトロスペクティヴ　フレデリック・ワイズマンのすべて」開催迫る！！（10/29・土～）</title>
            <description><![CDATA[<p>いよいよ今週末、10月29日（土）よりユーロスペースにて開催される「フレデリック・ワイズマン レトロスペクティヴ　フレデリック・ワイズマンのすべて」。<br />
本特集では、現在上映可能なワイズマン監督作品36本を一挙上映、13年ぶりの来日となるフレデリック・ワイズマン監督自身を迎え、空前絶後のワイズマン・レトロスペクティヴを実現いたします！<br />
『チチカット・フォーリーズ』（1967）から2010年の『ボクシング・ジム』にいたるワイズマンの軌跡をたどる、またとない機会です。<br />
皆様、この貴重な機会をぜひお見逃しなく！！</p>

<p><br />
「フレデリック・ワイズマン レトロスペクティヴ　フレデリック・ワイズマンのすべて」<br />
日程：2011年10月29日（土）～11月25日（金）<br />
会場：ユーロスペース</p>

<p>詳細は下記のホームページをご覧ください。<br />
<a href="http://jc3.jp/wiseman2011/">http://jc3.jp/wiseman2011/</a></p>

<p>※この特集は、コミュニティシネマセンターが全国各地の映画専門施設（シネマテーク）と共同して行う「シネマテーク・プロジェクト」の第4弾で、東京での開催後、全国に巡回します。<br />
（神戸は東京と同じく10/29（土）スタート）<br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/10/-1029.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/10/-1029.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロジェクトNEWS</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 26 Oct 2011 12:20:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>速報!!　「コミュニティシネマ賞2011　イン　山形」　今年は1作品、1企画に授賞！</title>
            <description><![CDATA[<p>山形国際ドキュメンタリー映画祭2011のコミュニティシネマ賞、今回は、作品（『イラン式料理本』モハマド・シルワーニ監督）に授賞すると同時に、「東北大震災復興支援上映プロジェクト　"CINEMA WITH  US "ともにある」（企画）に対しても授賞しました。<br />
 <br />
コミュニティシネマ賞2011　イン　山形<br />
 <br />
■授賞作品：<br />
イラン式料理本　モハマド・シルワーニ監督/2010/イラン<br />
<a href="http://www.yidff.jp/2011/nac/11nac08.html">http://www.yidff.jp/2011/nac/11nac08.html</a> <br />
授賞理由：<br />
この作品は、最も日常性が映し出される場である台所を通して、イランの伝統や生活、家族のかたちを優しく、ユーモラスに描いています。<br />
日常生活の中にこそ忘れてはならない大切な何かがあることを私たちに気づかせてくれました。<br />
 <br />
■授賞企画：<br />
「大震災復興支援上映プロジェクト　"CINEMA WITH  US "ともにある」<br />
<a href="http://www.yidff.jp/2011/program/11p8.html">http://www.yidff.jp/2011/program/11p8.html</a> <br />
授賞理由：<br />
東日本大震災、そして福島第一原発事故という、かつて経験したことのない状況の中で、私たち、コミュニティシネマは、<br />
上映者である私たちにできること、やるべきことは何なのかを考え続けています。<br />
今回のプロジェクトは、この問いに対するひとつの、重要な答えを与えてくれました。<br />
このことに感謝するとともに、この企画の巡回に全面的に協力していきたいと思います。<br />
 <br />
今後、コミュニティシネマセンターでは、『イラン式料理本』と「Cinema　With　Ｕs」の上映に取り組んでいきます。<br />
上映に関心のある方はお問合せください。（film@jc3.jp)<br />
 <br />
山形国際ドキュメンタリー映画祭2011の他の受賞作品については<a href="http://www.yidff.jp/2011/2011.html#award">http://www.yidff.jp/2011/2011.html#award</a>をご覧下さい。</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/10/201111.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/10/201111.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 13:50:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ウェブサイトが完成しました！－フレデリック・ワイズマン レトロスペクティヴ－</title>
            <description><![CDATA[<p>初公開作を含め、現在上映可能なワイズマン監督作品36本を一挙上映する<br />
"FREDERICK　WISEMAN RETROSPECTIVE フレデリック・ワイズマンのすべて"。<br />
10/29（土）よりユーロスペース（東京・渋谷）にて開催される本特集のウェブサイトが完成しました。　<br />
スケジュール（東京）や巡回予定、監督が来場する会場など、詳細についてはこちらでご確認ください。<br />
<a href="http://jc3.jp/wiseman2011/">http://jc3.jp/wiseman2011/</a> </p>

<p>※この特集は、東京での開催後、全国に巡回します。　（神戸は東京と同じく10/29スタート）<br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/09/post-18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロジェクトNEWS</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Sep 2011 11:35:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>衝撃のデビュー作『チチカット・フォーリーズ』（1967）から、近作『ボクシング・ジム』（2010）まで、日本初公開となる8作品を含む、現在上映可能な36作品一挙上映！ フレデリック・ワイズマン監督来日！！　１０月２９日、ユーロスペースにてトークショー開催！</title>
            <description><![CDATA[<p>1967年の『チチカット・フォーリーズ』以来、"現代社会の観察者"として独自の映像表現を展開し続けているドキュメンタリー映画の巨匠フレデリック・ワイズマン。<br />
40数年にわたり、学校、病院、警察、軍隊、裁判所、福祉施設、議会など、アメリカの様々な施設・組織を撮り続けてきました。<br />
ワイズマン自身が　"〈われわれの生活様式の博物誌〉を紹介するドキュメンタリー・シリーズ"という作品群には、悲劇的であると同時に喜劇的、深刻でありながら滑稽でもあり、複雑であると同時に素朴、絶望の中にもユーモアが光る、矛盾に満ちた魅力的な"アメリカ"が映し出されます。</p>

<p>コミュニティシネマセンターでは、1998年の「フレデリック・ワイズマン映画祭」の開催以来、ワイズマン作品を買い足し、数年ごとにワイズマン監督特集を実施してきました。<br />
そして、今回、ついに1967年の『チチカット・フォーリーズ』から2010年の『ボクシング・ジム』まで、現在上映可能なワイズマン監督作品36本を一挙上映、フレデリック・ワイズマン監督自身を迎え、空前絶後のワイズマン・レトロスペクティヴが実現します！</p>

<p>2010年にはニューヨーク近代美術館（MOMA）が1年間かけてワイズマンの長期レトロスペクティヴを行い、ガリマール社とMOMAによる「Frederick Wiseman」が出版され、国際的に大きな注目を集め、今年８月下旬には日本でも岩波書店より　「全貌フレデリック・ワイズマン―アメリカ合衆国を記録する」　（土本典昭＋鈴木一誌編）が発売されました。<br />
さらに、つい先ごろヴェネチア映画祭で上映された最新作『クレイジーホース』（仮題）は日本での劇場公開が決まり、東京国際映画祭での上映も決定しました。<br />
この機会に、ワイズマン映画に魅力にどっぷりと浸ってください！<br />
 <br />
怒涛の36作品!!　※は今回初公開となる作品</p>

<p>チチカット・フォーリーズ　1967　/高校　1968　/法と秩序　1969　/病院　1969　/基礎訓　1971※<br />
/エッセネ派　1972　/少年裁判所　1973　/霊長類　1974　/福祉　1975　/肉　1976　/パナマ運河地帯　1977※　/<br />
シナイ半島監視団　1978　/軍事演習　1979　/モデル　1980　/ストア　1983　/競馬場　1985　/視覚障害　1986　/<br />
聴覚障害　1986　/適応と仕事　1986　/多重障害　1986　/ミサイル　1987※　/臨死　1989　/<br />
セントラル・パーク　1989※　/アスペン　1991　※　/動物園　1993　/<br />
高校2　High School 2   1994※　/BALLET　アメリカン・バレエ・シアターの世界　1995　/<br />
コメディ・フランセーズ　演じられた愛　1996　/パブリック・ハウジング　1997　/<br />
メイン州ベルファスト　1999　/　DV--ドメスティック・バイオレンス　2001/最後の手紙　2001※　/DV 2　 DV2　2003　/<br />
州議会　2006　/　パリ・オペラ座のすべて　2009/　ボクシング・ジム　2010　※<br />
 <br />
東京（渋谷ユーロスペース）<br />
■　開催日程：2011年10月29日（土）〜11月25日（金）<br />
■　主催　ユーロスペース/一般社団法人コミュニティシネマセンター　<a href="www.jc3.jp">www.jc3.jp</a><br />
■　特別協力　ジポラフィルムZipporah Films　<br />
■　協力（予定）　特定非営利活動法人山形国際ドキュメンタリー映画祭/弘前大学医学部/<br />
ショウゲート /東京国際映画祭<br />
■　協力：アテネ・フランセ文化センター/特定非営利活動法人映画美学校<br />
 <br />
この特集は、コミュニティシネマセンターが全国各地の映画専門施設（シネマテーク）と共同して行う「シネマテーク・プロジェクト」の第4弾で、東京での開催後、全国に巡回します。※神戸は東京と同じく10/29（土）スタート</p>

<p> ●フレデリック・ワイズマン　レトロスペクティヴ巡回会場・シネマテーク・プロジェクト参加団体（予定）：<br />
アテネ・フランセ文化センター（東京）/せんだいメディアテーク（仙台市）/川崎市アートセンター・川崎市市民ミュージアム（川崎市）/　金沢21世紀美術館（金沢市）/　立命館大学（京都市）/<br />
神戸アートビレッジセンター（神戸市）/　広島市映像文化ライブラリー（広島市）/　山口情報芸術センター（山口市）/<br />
 高知県立美術館（高知市）ほか</p>

<p>●ワイズマン来場会場<br />
高知県立美術館（11/3）、神戸アートビレッジセンター（11/4）、金沢21世紀美術館（11/5）、<br />
立命館大学（11/6）　※上映日程は別　 </p>

<p>詳細はウェブサイト　（<a href="http://jc3.jp/wiseman2011/">http://jc3.jp/wiseman2011/</a>）をご参照ください。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/09/19672010836.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/09/19672010836.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プロジェクトNEWS</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 14:35:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>全国コミュニティシネマ会議2011イン広島、参加申込み締め切り間近です！！</title>
            <description><![CDATA[<p>すでにお知らせしているとおり、今年の全国コミュニティシネマ会議は、9月2日（金）、3日（土）に広島で開催されます。<br />
参加のお申し込みは、来週の金曜日、8月26日（金）を締め切りとさせていただきますので、参加を希望される方は、お早めにお申し込みください。<br />
（※定員を超えた場合は、申し込みをお受けできないことがございます。ご了承ください。）<br />
 <br />
 <strong><br />
「全国コミュニティシネマ会議2011イン広島」</strong><br />
テーマ：『シネマエール東北～映画の可能性を信じて』<br />
日程：2011年9月2日（金）、3日（土）<br />
会場：広島市映像文化ライブラリー/アステールプラザ中ホール<br />
参加費：会議 2,000円/レセプション 3,000円/映画上映 1プログラム500円</p>

<p>会議の詳細、お申し込み方法につきましては、下記をご参照ください。<br />
<a href="http://jc3.jp/news/2011/08/2011-1.html">http://jc3.jp/news/2011/08/2011-1.html</a> <br />
 <br />
皆様のご参加を、心よりお待ちしております。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/08/2011-2.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/08/2011-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・講座NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Aug 2011 12:41:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>全国コミュニティシネマ会議2011、内容決定、参加者を募集しています！</title>
            <description><![CDATA[<p>今年も全国コミュニティシネマ会議の季節が近づいてきました。<br />
すでにお知らせしている通り、今年のコミュニティシネマ会議は、9月2日、3日に広島市映像文化ライブラリー（ほか）で開催いたします。<br />
今回の会議のテーマは、<strong>「シネマエール東北～映画の可能性を信じて」</strong>です。</p>

<p><br />
3月11日の東日本大震災から、まもなく5ヶ月が経とうとしています。<br />
東北の上映者は、震災後、すぐに、被災地で映画の移動上映を始めました。<br />
コミュニティシネマセンターは、震災から2ヶ月が経過した5月から、本格的に「映画応援団-シネマエール東北　東北に映画を届けよう！プロジェクト」をスタートしました。</p>

<p>これまでさまざまな映画から、勇気や希望を与えられてきた私たち映画ファンは、映画にはくじけそうな心を支える力があることを知っています。<br />
コミュニティシネマにできること、やるべきことは、映画を上映すること、映画を届けることしかない、という思いで、全国の上映者、映画ファンの皆様のご支援をいただいて、これまで40回を超える上映会を行いました。<br />
被災地に映画を届けることは、映画を上映することの「原点」に立ち返るような経験でもありました。</p>

<p>今回のコミュニティシネマ会議では、「シネマエール東北」の3ヶ月の活動をご報告するとともに、<br />
新しい町づくりの中で、映画に何ができるのかを、皆さんとともに、考えたいと思います。</p>

<p>フィルムライブラリー、国際映画祭、充実したミニシアターが揃う｢映画のまち 広島｣に、ぜひお越しください！<br />
多くの皆様のご参加を、心よりお待ちしております。</p>

<p>会議の詳細につきましては、下記をご参照ください。</p>

<p>■募集要項/申込書<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://jc3.jp/news/updata/kaigi_boshu.pdf">kaigi_boshu.pdf</a></span></p>

<p><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>

<p><br />
コミュニティシネマ会議の開催に先立ち、9月1日に<strong>ワークショップ「高校生/中学生に映画を見せたい！」</strong>を開講します。<br />
こちらへのご参加は、コミュニティシネマセンター会員限定・定員30名・申込順とさせていただきます。</p>

<p>詳細につきましては、下記をご参照ください。</p>

<p><br />
■募集案内/申込書<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://jc3.jp/news/updata/ws_boshu.pdf">ws_boshu.pdf</a></span><br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/08/2011-1.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/08/2011-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・講座NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 14:52:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>文化庁平成24年度 「新進芸術家海外研修制度」募集案内について</title>
            <description><![CDATA[<p>文化庁の「新進芸術家海外研修制度」は、美術、音楽、舞踊、演劇、舞台美術等、様々な芸術分野で活躍する人たちが、海外で研修することを支援する制度です。<br />
映画もそのジャンルのひとつとなっており、映画のつくり手はもちろんのこと、映画の上映、映像アートマネジメントに携わる人たちの海外での研修も支援対象となっています。<br />
派遣期間は、平成24年9月1日～で、80日（特別派遣）、1年間（200日から350日）、2年間(700日）、3年間（1050日）があり、往復の航空運賃、滞在費（日当及び宿泊料）などが給付されます。<br />
対象となる分野での実績、外国での研修に耐えうる語学力、研修施設の受入保障などの条件を満たす必要があります。<br />
現在、上映活動に携わっている方たちが、海外の先進的なシネマテークやコミュニティシネマの状況、あるいは映画政策や映像振興策を、実際に現地を訪れて学ぶことは、いまの活動を再考し、新しい展開を考える貴重な体験となることと思います。<br />
関心のある方は、文化庁のＨＰ　<a href="http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/05kenshu/h24_shinshin.html">http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/05kenshu/h24_shinshin.html</a>　をご参照ください。<br />
申請書類などをダウンロードすることができます。</p>

<p>コミュニティシネマセンターはこの事業の「推薦団体」です。<br />
映画の上映、映像アートマネジメントに携わる方は、コミュニティシネマセンターを通して、申請をすることができます。<br />
申請を希望する方は、一度、コミュニティシネマセンター（担当：岩崎）にお問合せの上、<br />
申請書類を平成23年9月2日（金・必着）までにコミュニティシネマセンターまでお送りください。</p>

<p><br />
コミュニティシネマセンター<br />
〒150-0044東京都渋谷区円山町1-5 5階<br />
TEL:050-3535-1573　FAX:03-3461‐0760<br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/07/24.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/07/24.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 18:22:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「ポルトガル映画祭　マノエル・ド・オリヴェイラとポルトガル映画の巨匠たち」今週末よりアテネ・フランセ文化センターにて最終上映です！</title>
            <description><![CDATA[<p>昨年より、全国9会場を巡回してきた「ポルトガル映画祭 マノエル・ド・オリヴェイラとポルトガル映画の巨匠たち」。<br />
今週末7月29日（金）からのアテネ・フランセ文化センターでの上映が、最後となります。</p>

<p>長編デビュー作『アニキ・ボボ』をはじめ、『春の劇』『過去と現在 昔の恋、今の恋』『カニバイシュ』『神曲』など、巨匠オリヴェイラ監督の作品は、今回を見逃すと当分の間見ることができなくなる可能性があります。</p>

<p>そのほか、異色の作家ジョアン・セーザル・モンテイロ監督の3本『黄色い家の記憶』『ラスト・ダイビング』『神の結婚』、<br />
アントニオ・レイス、マルガリーダ・コルデイロ監督の『トラス・オス・モンテス』、<br />
近年国際的に注目を集めるペドロ・コスタ監督の『骨』、テレーザ・ヴィラヴェルデ監督の『トランス』、ミゲル・ゴメス監督の『私たちの好きな八月』など、<br />
ポルトガル映画の歴史と魅力を堪能していただける作品群を一挙上映する、貴重な機会です。</p>

<p>どうぞお見逃しなく！</p>

<p>なお、8月6日（土）には、映画批評家・赤坂大輔氏による講演も予定しています。</p>

<p>■8/6（土）14：00～　入場無料<br />
講演：赤坂大輔　「ポルトガル映画と上演の映画」</p>

<p>詳細は下記をご覧ください。</p>

<p>アテネ・フランセ文化センター<br />
<a href="http://www.athenee.net/culturalcenter/program/p/pt.html">http://www.athenee.net/culturalcenter/program/p/pt.html</a> <br />
公式ＨＰ<br />
<a href="http://jc3.jp/portugal2010/index.html">http://jc3.jp/portugal2010/index.html</a></p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/07/post-17.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/07/post-17.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・講座NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 11:17:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>映画史講座の詳細が決まりました！</title>
            <description><![CDATA[<p>明日7/13（水）からスタートする「映像メディア・キュレーター養成講座」（シネマ・マネジメント・ワークショップ）の一環として開講される、「映画史講座」の詳細が決まりました。<br />
この講座は、映画の誕生から現在にいたる歴史を、ビデオやＤＶＤではなかなか観ることができない作品を実際に鑑賞しながら学ぶことができる、上映と講義からなる講座です。<br />
「映画史講座」のみの受講も可能です。<br />
この貴重な機会に、ぜひご参加ください！<br />
 <br />
 <br />
 *******************************************<br />
 <br />
映画上映専門家養成のための「映画史講座」<br />
 </p>

<p> ■7月31日［日］　初期映画（1900年代）　 <br />
・リュミエール,エジソン,メリエス等初期短編集　<br />
・あるアメリカ消防夫の生活（1902年/エドウィン・S・ポーター）　<br />
・大列車強盗（1903年/エドウィン・S・ポーター）　<br />
・ドリーの冒険（1908年/D.W.グリフィス）<br />
 講師：村山匡一郎 <br />
※この日はビデオ、ＤＶＤでの上映になります。<br />
 <br />
 ■8月21日［日］　現代（1990年代～現代）　 <br />
・作品検討中<br />
 講師：大久保賢一 </p>

<p> ■9月25日［日］　アジア映画（1970-80年代）　 <br />
・劇場未公開作品上映予定乞ご期待！<br />
 講師：石坂健治 </p>

<p> ■10月2日［土］　ハリウッド映画（1910年代）　 <br />
・作品検討中<br />
 講師：村山匡一郎<br />
 <br />
 ■11月27日［日］　アヴァンギャルド映画（1920年代）　<br />
 ・カメラを持った男（1929年/ジガ・ヴェルトフ）　<br />
 講師：村山匡一郎 </p>

<p> ■12月17日［土］　トーキーの到来（1930年代）　 <br />
・大学の若旦那（1933年/清水宏）<br />
 講師：村山匡一郎<br />
 <br />
■1月14日［土］　戦争とドキュメンタリー（1940年代）　 <br />
・陸軍（1944年/木下恵介）<br />
 講師：村山匡一郎 </p>

<p> ■1月28日［土］　黄金時代（1950年代）　 <br />
・夜の河（1956年/吉村公三郎）<br />
 講師：村山匡一郎 </p>

<p> ■2月18日［土］　新しい波(外国映画）（1960年代）　 <br />
・パサジェルカ（1963年/アンジェイ・ムンク）<br />
 講師：村山匡一郎 </p>

<p> ■3月10日［土］　新しい波(日本映画）（1960年代）　 <br />
・乾いた花（1964年/篠田正浩）<br />
 講師：村山匡一郎<br />
 <br />
 ※日程は変更になる場合があります。</p>

<p>全10回<br />
受講料：31,500円（税込）<br />
 <br />
お申込はコチラから<br />
<a href="http://www.eigabigakkou.com/cinemamanagement">http://www.eigabigakkou.com/cinemamanagement</a> </p>

<p><br />
［お問合せ］<br />
映画美学校<br />
〒150-0044　東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS<br />
電話番号：03-5459-1850　FAX番号：03-3464-5507<br />
受付時間（月ー土） 12:00-20:00<br />
 </p>

<p> <br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/07/post-16.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/07/post-16.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・講座NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 Jul 2011 11:32:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トークゲスト決定！「ヤスミンの世界－ヤスミン・アフマド監督レトロスペクティヴ」、7/16（土）からユーロスペースにて開催します！</title>
            <description><![CDATA[<p>いよいよ今週末、7/16（土）からユーロスペースにて開催する「ヤスミンの世界－ヤスミン・アフマド監督レトロスペクティヴ」。</p>

<p>トークのゲストが決まりました！</p>

<p>■7月17日（日）<br />
『細い目』（16：00～）の上映終了後、17：50頃より　<br />
松岡環（アジア映画研究者）＋石坂健治（日本映画大学教授/東京国際映画祭「アジアの風」ディレクター）</p>

<p>■7月18日（月・祝日）<br />
『グブラ』（13：00～）の終了後、15：00頃より　<br />
篠原哲雄（映画監督、『小川の辺』公開中！）＋石坂健治</p>

<p><br />
5年余りの短すぎる監督人生の中でヤスミンが遺してくれた珠玉の作品を、貴重なトークと共にご覧いただけるこの機会をぜひお見逃しなく！<br />
上映スケジュール等詳細はこちらをご参照ください。　<br />
<a href="http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=333">http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=333</a></p>

<p><br />
多くの皆様のご来場を心よりお待ちしています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/07/716-1.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/07/716-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント・講座NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 11 Jul 2011 13:38:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>映画応援団「シネマール東北」のHPが完成しました！</title>
            <description><![CDATA[<p>映画応援団「シネマエール東北」のウェブサイトをアップしました。　<br />
<a href="http://cinema-yell-tohoku.com/">http://cinema-yell-tohoku.com/</a></p>

<p>ウェブサイトでは、上映スケジュールを確認することができます。<br />
上映会場からの"生"の声をお届けする上映会レポートも、まもなく掲載する予定です。</p>

<p>引き続き「シネマエール東北」にご協力、どうぞよろしくお願いいたします。<br />
 <br />
 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://jc3.jp/news/2011/07/hp.html</link>
            <guid>http://jc3.jp/news/2011/07/hp.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">更新情報</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 04 Jul 2011 16:25:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

